(家庭教育手帳…乳幼児編)

 

ピンチのときこそ、家族の絆が試されます

 

 子どもが、 人を思いやり、 豊かな人間関係を築いていくためには、 まず、 思いやりのある関係を家族でつくることが大切です。

 子どもが自らの生活する世界を広げていくためにも、 家族のいたわりや思いやりが必要でしょう。

 また、 夫婦や親子の間で、 日ごろからいたわりの言葉を交わすことが大事です。

 特に悩みや葛藤に直面したときに、 いたわり、 慰めることが、 困難に立ち向かう勇気や力をはぐくみます。

 さらには、 人との友好的な関係を築く力をはぐくむことにもつながるでしょう。 

キーワード: 家庭教育手帳
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